夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


映画のような夢

欧州欧米系の家族で、父親がアンドロイドを制作するエンジニアの仕事をして、母親は看護師、長女と長男の四人家族
ある時アンドロイド兵士が人間市民と話をするところから始まります。
辺りは大雪が降っていて戦争をしている雰囲気でもありました。
ただ始めは人間がアンドロイド兵士によくやったというようなねぎらいの言葉を
かけている感じでした。しかし、倉庫から市民がゾロっと出て来て、動かないアンドロイドを出して来てもういらないから引きとっって処分しろと言います。
アンドロイド兵士はマネキン化した仲間を焼却すると
場面が変わりエンジニア家族の家では母親と娘が父親の未完成?
のアンドロイド達を納屋に運び母親は娘に火を着けなさいと言います。
娘は火を着けるのですが辺りが氷点下で火が着きません。
二人とも諦めムードでその部屋で眠ってしまうのですが、娘が目を覚ますと
母親の姿がありません。
娘は家の中を探しまわると二階の階段で弟が倒れていました。
凍えて弱ってる感じです。娘は救急病院に行ってそこに母親が来てないかと
聞くのですが看護師は真面目に取り入ってくれません。
三人いた中の女性看護師が
「私もいろいろ危ない目にあって怖かったの。貴方のお母さんも自分が可愛くて逃げた
かもね」みたいな事を言います。周りも皆自分の事ばかり主張して弟もなかなか
診てくれないで苛立ちが募る娘と女性看護師の背後のエレベーターにすっと乗り込んだ人それが母親、なのに娘に対して不適な笑みを浮かべ近寄りもしないで
仕事に行くという複雑な思いで目を覚ました

[1937] Lusya (2020/05/24 日 05:40)

芸能人の夢

スーパーの買い物に並んでいた。すると、遠くに俳優の藤原竜也が列を待っているではないか。
不機嫌そうに怒っている。どうやら肉を仲間に買わされて並んでいるようだ。
横にいる友人に、あの俳優はなんであんなことをここでしてるんだろうと尋ねた。
すると友人は、「最近、仕事無いらしいよ」と教えてくれた。口には出さなかったが、
「そんなことない。素晴らしい俳優だし、今も活躍してるのに」と私は納得がいかない。
あげく、俳優は外で暴れはじめて、2.3人の警察に捕まる。怒っていて、とても怖かった。
「お前ら警察の目が怖いんだよぉぉ!こっちをみるなぁ!はなせぇぇ!」と、
映画カイジにでてくるような熱い演技?で訴えていて、
「俳優も大変だなぁ」と同情した夢でした。

[1936] hunashi (2020/05/14 木 09:40)

卒業公演

大学の卒業式が間近になったという雰囲気から
始まります。サークルのメンバーや学部が同じ人らしき人
ほぼ面識全くないのですが卒業公演で舞台やりますと言われ、
いきなり歌舞伎みたいな演目をやることになった。
主人公は二人で私は連獅子みたいな衣装を着る事になった
主人公の片方って畏れ多いと思いながら、もう一人の主人公は
誰か確認しようとすると顔も衣装もぼやけて見えません。
しかも、セリフの言い回しも日本舞踊、歌舞伎もまともに
見たことないのに主人公の片方って思ってたのに正直ウキウキ
してるところもありました。
しかも始め衣装は自分で見に行ってと言われたのに何故か用意
されていて、有名な役者さんが女性のメイクをして着替えから
女性らしくしています。
私はハッと目を奪われ立ち尽くしていました。そんな所作出来ない
結局メイクまでして駆け込むように早く衣装着替えなさい
と尻を叩かれ急いでいるので所作の美しさそっちのけで着替える
他の演者の痛い目を浴び、何にも連絡してないのに卒業公演は
始まるんですか!?というところで目が覚めました。

[1934] 白兎子 (2020/05/05 火 08:35)


Re: 卒業公演

すみません、連絡→練習の間違いでした。

[1935] 白兎子 (2020/05/05 火 08:39)

大好きな夫に嫌われて

夫とお弁当持ってドライブに出掛けようと外出し、途中スーパーに寄ったら夫が休憩所で弁当を温め食べようとしている。何故ここで温めるのかと聞いても意味のない返答に頭に来て私は実家に帰ると怒り、帰る準備を始めた。夫の無理解さに余計頭に来ていい加減にしてと怒鳴り外に出たらどしゃ降り。オドオドしている夫に私はホントに実家に帰るけどいいのかと尋ねたら、私のことが怖いし嫌いだからいいよと言われショックを受けた夢。

[1933] まゆまゆ (2020/05/02 土 09:37)

プロポーズ

終始親しげに話す異性と二人でいる。料亭のようなパチンコ店から出る。両手にはパチンコ玉を数個ずつ持っている。先に一人店の外に出て飾られている植物を眺める。後から彼が追いついてきて気付くと私の手には料亭で使われるお皿ひとつが抱えられていて、そのまま私が昔住んでいた家に2人で向かう。
玄関の前で話始めようとしたところで父親が登場し、私は「前の職場の同期」と説明し父は特に反応せず家の中へ入る。
玄関前で彼と2人きりになる。彼から「誰とも結婚する予定ないの?」と聞かれ、私は「そんな予定あるわけない」と答えると、彼は「ちょっと待ってて」と一度視界から消えるがすぐに戻って来て玄関先でティファニーのブレスレットを手にプロポーズされる。私は泣きながらプロポーズを受ける。家の中に入り姉に会い何か話す。そして母と父を呼び結婚の報告のため家族全員が揃うのを床に座って待っているところで目が覚める。

[1932] なす太郎 (2020/04/29 水 12:17)

飛び降りる夢

新幹線に乗っていて、家族と違う選択肢をしてしまった。私が選んだ先には壁があって先には進めない。とても高くて怖かった。家族がこっちにすれば、良かったのにと言っている。でも、遅い。下にはプールがあって、飛び込めばなんとか、なりそうだ。水が足りない気もする。でも、飛び込むしかない。今の恐怖から逃げたいから。飛び込んだ。家にいた。日本人形の首が綺麗に右に曲がっていた。

[1931] 田中 (2020/04/27 月 03:27)

いろんなものな夢

外国に引っ越ししたことないが、両親に英語圏ですが、
どこかわからない所に家を買い私は家の中を歩き回ってました
そして、トイレに行こうとドアを開けた時白人の金髪の男性が
ニコリとしていた。怖くなってすぐ閉めた。怖くて誰も言えないまま
でいると、父親が帰っていて引っ越ししてからいつも料理を作り
過ぎて家に来るおばちゃんのような人がいます
ある日家の中に上がり混んでよくみたら白人と金髪の女性でした
父親と楽しそうにお酒を飲んでます
私はちょっと奇妙に感じたのですが、二人は大学の同級生だった
と言います。
母親が帰って私は来てヒヤヒヤしていました
そして、トイレがどうなってるか不安になり見に行くと
まだいました
どういう状況でその男性に出ていってもらったかわからない
ですがとりあえず荒れる事なく出て行きました。
次にそのトイレに大きなかみきり虫身体は黒で頭赤触角が黄色
の毒々しいのがいて隣の窓から出るように格闘していたが上手く
行かなくて玄関まで誘導して出しました。
ところがまたトイレの網戸に止まっててそこへ妹が近寄って
虫をつかみました。私は怖くて注意すると
次は社会人編みたいな画面になり、昔の仕事でお世話になった
上司や知り合いの人が警備員みたいな出で立ちで私達従業員を監視
していた。
仕事場の中に仏壇のような祭壇があり皆線香をあげて祈りながら
仕事に向かいます
次に日本の神社仏閣的な場所へ行くのですがまだ未来の成人
した息子や両親を交えて皆でお参りするところで
目が覚めました

[1930] サーヤ (2020/04/20 月 09:18)

後半、空を飛ぶ

大学生の私。ただ、母校ではなく別の大学でキャンパスライフを過ごしているようだ。私は帰りにシャンプーや着替えを詰めたバッグを持ち日帰り温泉に行く。日帰り温泉に行った後にクラブのような薄暗い飲み屋に行く。顔馴染みと思われる男性と待ち合わせしているみたいだ。その男性は私より年上で別の大学の学生。現役ではなく、社会人を経験してからの学生でコンピューターに強い人間。飲んだ後に別店で飲むことになった。私も彼もスポーツのユニフォームみたいなファッションをしている。私は上着を忘れて飲み屋に戻る。場面転換して、私はなぜか板のようなものを持って風力で空を飛んでいる。飲み屋に行った男性とは会ってないみたいだ。男性の電話番号も知らない。あるアプリケーションを削除していたが、アプリケーションを復活させたところ、男性から多量のメッセージが送られていた。「大学側に問い合わせても生徒のプライバシーのことなので教えられないと言われた」と、相当私のことを探していたみたいだ。私は連絡するわけではなく、風力で空を飛んでいた。近くにいたお婆さんと孫らしき子どもが驚いていた。

[1929] 舘の友人 (2020/04/15 水 07:13)

神社の夢

自宅から北東の方角に、朝霧の中ラキラと輝く竹林の山の麓に赤く大きな鳥居を掲げた神社を見つけた。
あんな所に神社があったなんて知らなかった。きれいだな、嬉しいなと思った。

[1928] きりみ (2020/04/14 火 07:09)

二日連続同じ設定の夢

二日連続、似たような夢を見る。
海の中にある崖のような場所からターザンの要領で崖を渡さられた。下にはワニがいて、落ちたらどうにか倒さなきゃいけない。私含めて4人いて、どうにか倒せた。その時に主催者のような男に「ワニが倒せたなら、人間なんて怖くないよね」と言われた。
私と男の人で、何処かの家に軟禁されてた。窓の外に、幼い頃の友人がいて何かを伝えようとしていた。直接的な言葉は言えないようで、歌にして伝えられた。「緑、濃い緑、赤」の言葉は覚えてる。その歌で、戦争が思い浮かんですぐに軍の戦闘機について調べた。
私と男の人は、何も知らされずに戦争に連れて行かれるところだった。でも逃げ出すことすら出来ない。国の為に死ななければならないようだった。思えば私の周りの知っている人はみんな泣きそうな顔で接していた。

[1927] えーち (2020/04/13 月 09:37)