夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


続 高知

高知市内にあるショッピングモールへ友達と遊びに来ている。
私はまだ独身で若く、結婚が決まったばかりだった。
友達がお祝いしてあげるから、とフードコートへ行ったら、地方へ営業に来ていたお笑い芸人の人達が集まって昼食を取っていた。
吉本芸人とその他の事務所の芸人と二つに分かれていた。
私の旦那になる人もお笑い芸人で(でも夢には名前も顔も出てこない)、友達が「今度〇〇っていう芸人と結婚する嫁がこの子です」と余計な紹介をしてしまう。芸人の誰かが「じゃあ一緒に写真を撮りましょう」と言ってくれて、いつのまにか携帯に伸びる棒が付いており、それを使って大人数で写真を撮った。

場面が変わり、自分は子どもの授業参観へ向かっている。
一本道を車で走っていたら、前の赤い車が急に止まり人が降りた。ママ友が下の子を抱えてた。自分はそれをよけて先へ行った。駐車場に入り車を停めて、授業参観場所である野外の観覧席へ行く。一階に座ろうか二階に座ろうか迷っていたら、先程のよけて追い抜かしたママ友二人がこちらへ向かってやって来た。二人は二階へ行ったので、自分は一階へ進む。
座席の合間の通路を歩いていたら、赤ちゃんの何かを編み途中のものが落ちてきた。拾って渡してあげたその人から「どこかで一度会ったことがありますか?」と聞かれるけど、思い出せない。
人の好さそうな顔をした、自分より少し年下っぽかった。

場面が変わり、高知市内にある唯一のタワーマンションへ営業マンとして来ていた。自分が売った一室に住む人と打ち合わせがあり、合い鍵を使って先に入って待っていて欲しいと言われ、部屋の中に入る。
ピンクやグレーや黒を基調とした、自分の好みとは真逆なケバケバしい部屋の内装を見て、奥さんキャバ嬢だし仕方がないと思う。
しばらくしてキャバ嬢の奥さんが帰宅し、名刺交換すると、奥さんの名刺には小封筒が付いておりその中には小さなCDが入っていた。絶対に見ないと思う。
奥さんは店のHPの宣材写真が実物と全く違うことをとても恥ずかしがっていたが、こちらは仕事中なのでそういった細かいことはどうでもいいから、早く本題に入ってほしいと思って話を聞いている。

[1965] 雨 (2020/11/04 水 07:42)

高知

現実には行ったことはないけど、高知市へ旅行に行く。
自分の夢の中に出てきた高知は、細長い地形だった。一本の主要道路沿いにまばらに店があり、家々は田んぼの広がりの隅や山の裾に少し固まって建っている。海の近くにも家はあった。
川のすぐ横にある古民家風の宿に泊まる。宿と言うよりも一軒家をそのまま貸し切りにしたものだった。畳の寝室の古い窓を開けると、裏庭の向こうには深いエメラルドグリーン色の清流が見え、三角屋根した細長い白い船が川下りしていた。乗っている人は見えなかった。川の向こうは山だった。
寝室には小さくて古い縁側があって、そこには古い赤い自転車が停まっていた。タイヤが太くて全体的に錆びていた。乗りたくても動けないだろうと判断する。
夫が夕食にうどんを作ってくれた。木の皮で出来た古くて大きな籠?ザル?で、茹でたうどんの水切りをしていた。

[1964] 雨 (2020/11/04 水 07:42)

元彼

彼と思い出の場所をデートしていて、とても楽しい気持ちになった。抱き抱えられて高い目線になった時、「こんな風に見えてたんだんだね」と話すと、私の目線も教えてほしいと言われたので、抱き抱えられてたけど、降ろしてもらい時分の目線を説明しようと横を向いた時、もう元彼はいなかった。その時、別れたことを思い出し、寂しく感じたまま思い出の場所に横たわり目を閉じた夢。

[1963] たくちゃん (2020/10/28 水 08:10)

知らない田舎

夫と二人で知らない田舎へ行く。
モノレールに乗り標高の高い山の合間を走る。
景色が素晴らしく山の麓に流れる川も見える。
青空に緑の山々に細いせせらぎも見えてきれいな景色に感動するけど、高い位置から見下ろしているので恐怖心もある。モノレールから振り落とされそうな不安感がある。
高い山々に囲まれた景色から田舎の平野へ進み、家がところどころ見える。
芸能人(JOY)の親が住む実家がアパートだったり、塀の高いセキュリティが万全なグレーの一軒家(浅田真央の家)を見つける。
モノレールを下りて、田畑に囲まれた平野の一本道を歩く。まわりは家も少なく店もない。
夫から「ここは今どこにいるんだ」と聞かれ、スマホの地図を見て現在位置を確認しようとするがうまくいかない。
道の途中でJOYの地元の同級生だと言うハーフの輩にからまれる。
ワンボックスに乗ったその人達は来た道を逆走して去って行く。
とりあえず一本道の先に見える、名も知らない小さなショッピングモール目指して歩いて行く。

[1962] 雨 (2020/10/24 土 13:17)

私の母、私、私の子2人が部屋にいる
子供2人が青ざめていき、見た目は元気なのに
青く光り出す。
そこで、なんでだと騒いでいると
風呂場に浮かぶ2人の死体、死体のそばに元気な2人
パニックになり、心肺蘇生をしてると
続々と集まる親戚。
その人達が、母と話し始める。
「みんな見てたんだって。」
どうやら私は車に跳ねられ死んだらしい。
安堵した。これからも子供達と一緒に居れる事。
そして、泣き叫んだ。
なぜ子供を死なせてしまったのかと。
そこで、母方の祖父も来た。
「なぜ私を呼んでくれないんだ」と笑っていた。
祖父は何年か前に亡くなっていた。
私、子供2人、祖父が見えていたのは母だけだった。

[1961] ひよ (2020/10/21 水 20:00)

レインボーラッシュ

何故か子供がいる設定で、保護者たちが集まって何か作ったりしてガヤガヤしている、そんなシーンがあると思ったら
学生みたいな雰囲気でテスト時期的なシーンが混ざって
今度は学生気分、成績表気になっていたり、成績上位の人に
やたら自分の所作に関する事をズケズケ言われたり、成績が上がらなかったりしていっぱいいっぱいになってると誰かが
みんな空に虹がでてるよ。と言ったので外を見ると私にはすぐ見えなかった。あっちと言われ目を凝らすと、虹がキレイに伸びるところだった。次の瞬間、空がまるで落書き帳のように虹が次々八の字や何かよく分からない図形など空が虹でぐちゃぐちゃになっていた。すると次は空からUFOが出て来て宇宙人が私の顔をのぞきこんでぐるぐるまわるような感覚が疲れて目が覚めました。

[1960] サーヤ (2020/10/20 火 06:48)

かえして

「返してよ」 私の怒鳴り声は駅構内に響いていた。
改札を通った元彼に鋭い眼差しを向けているにも関わらず、彼はヘラヘラとやり過ごそうとしている。「あぁ、こういうとこも嫌いだった」と思い出しては感情的になる。
切符を持っていない私はそこを通れず、ただ訴えるだけ。
彼に借りていた荷物を手にして、それを投げつけた。
「私は返したから、貸してたものを返して」
そんなやり取りを笑いながら、見知らぬ男性が私の隣にやってきた。
男性は私の肩を組み「そんなやつほっときなよ」と言いながらその場を離れようとする。
「やめて、私はまだあいつに返してもらってない」と叫ぶが元彼はいない。結局返してもらえなかった。

[1959] みみ (2020/10/18 日 14:48)

ホラーな夢

同じ場面を繰り返す夢です。高層マンションで何故か面識あるような
ないような家族と窓や高い所から飛び降りたり登ったり、何だか私も
そんな事をしています。ある時家族の目が赤くなって鬼の形相になる
瞬間に気付くと私の姉弟と名乗る人が私に何か見せます。
私は洗脳させられてたのか家族と窓からあり得ないアクロバティック
な飛び降りを繰り返して上手くないから母親らしき人に誰か連れて来なさい
みたいな事を言われたり、よくわからない修行みたいなのをさせられていた
等を弟らしき人に知らされる。
もう一度やり直す事が出来るから僕に従ってくださいと言われ
その弟の正体を知る。
弟は私には見えているが家族には声か気配が感じれなければ
私達を見逃したりするということでした
すると次から冷静に家族の変貌原因がわかるようになりました。
病気になり不明な薬を飲み、ジュースを飲むとその地点で
夜になると吸血系の幽霊になり一時的に狂暴になるという
ものでした。
それを知り胸が怖さでドキドキしてました。
弟に彼らを騙す魔法や気配を隠す方法を教えてもらって
最終的には弟はその幽霊達の為に大きな船を作って連れ出す
夢でした。目が覚めてもドキドキしてます。

[1958] 夢愛 (2020/10/08 木 04:09)

学生気分

ピアノが習いたくなって電話をする。電話先が男性の声だった「では…何時何時…お待ちしてます」と普通に予約を済ませる。
すると私は駅にいてなぜか女子高生の制服を着ていた。
そして、とても若い男の先生がスーツ姿で現れいきなり
ピアノレッスンが始まる
私は上手く弾けなかったので先生が小さなキーボードを出して
黒い鍵盤だけのパートを弾いてと手本を見せます
駅の中で電車はうるさいし上手く弾けなくてイライラしてると
私は無意識に猫みたいに顔を手でぬぐったらしく
それを見た先生が「さっきの仕草かわいいね」
と言って来た
私は何言ってんだ?みたいな感じになってたけど、先生がニヤニヤ
してたので急いでトイレに駆け込んだ
私は既婚者で子供がいてみたいな気分になり
ふと鏡を見るとちょっと若返ってる!とびっくりして
再びレッスンを受けてるところで目が覚めました

[1957] 七香 (2020/10/06 火 06:10)

再会

どこかの学校の近くを歩いていたら、その学校の門にジャージを着た学生がたくさんいた。その中に中学時代に同じ部活の男子にストーカーまがいのことをされたときに助けてくれて味方になってくれたり、愚痴とか不安なことととか悩みとか全部聞いてくれた男子がいた。その男子のことを様付けで呼ぶほど慕っていたがその人にはお礼を言えず卒業してしまって離れてしまったから、ずっと心にひっかかっていた。私が隠れて見ていたらあちらが気づいて笑顔で近づいてきてくれた。私は嬉しくてその子に号泣しながら抱きついていた。

[1955] へるる (2020/09/27 日 20:08)


Re: 再会

後日談…夢を見て数日くらい何故かずっとそのことが心にひっかかり、気になって別の男友達にその夢に出てきた子のことを聞いたらツイッターを始めてたらしくてツイッター上で再会することができました。

[1956] へるる (2020/09/28 月 23:23)