夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


母が犯罪

なにか、薬のようなものを鞄に積め、逃げていた。運転は自分がしていた。しばらく道をいくと、大人が多くなってきたので、母に交代するよう要求した。色々あって、警察が車を調べ、私達は保護されていた。しかし、車の中の薬が見つかり、母は捕まった。母は「しょうがない」と言ったが、自分は泣きながら大声で、犯罪者の親をもって、どう生きていけと言うんだ!をがなっていた。

[1710] 砂乃騎紫 (2017/05/09 火 16:19)

去年から何度も見続ける夢

3回ぐらい見ました。
全部同じ人なんですが、その人が近くにいて話しかけたら無視されます。
夢の中でずっと嫌われてるんです。同じ人に。
その人とは接点もなく、恋愛感情を持っているわけでもないんです。
だれか夢占いしてくれる人、どういう意味なのか教えてください。

[1709] 匿名 (2017/05/06 土 18:21)

死因

何故か自分は歴史上の人物で、スキルス性の胃ガンで死ぬことを知っている。両親と、実際にはいない弟と一緒に病院へ行く。その道中自分は死期を知っていてもう長くないと告げる。母と弟が泣き出す。診察後片想いしている娘にLINEでもう会えないかもしれないと告げる。私もそういう気がしてたと返信してきた。

[1708] 名無し (2017/05/01 月 04:57)

寝返り

私が組織を裏切る夢だった。具体的な部分は覚えていないが、唯一記憶している場所は、滑らかな曲線を描いた木造の階段に居た事。この時点で既に裏切っていた。そうなる原因となったのは、恐らく洗脳か組織に失望したか元々敵だったかで、裏切った私は上半身だけが裸体で上から黒いコートといった敵の組織服を身に纏うと、黒幕の男は私にキスをして腰に手を回した。

[1707] 霜月 (2017/04/27 木 20:42)

これって元彼への未練かな?

今でも気になっている元彼が彼女と別れて私とヨリを戻したが、他の女性との性交渉した話を聞いたり実際に見たりしてショックを受け泣いてしまう。それを見た周囲の人が分からないように支えてくれている事を知って、私がみんなに迷惑掛けてごめんなさいと謝る。

こういう夢って未練があるから見るのかな?

[1706] ちいぽぽ (2017/04/24 月 05:35)

いつも同じ

夢の内容は違っても占うといつも同じ結果

曖昧な事を明確にしなさいと告げられています

好きな相手の性別も仕事も何もかも中途半端
いっそ全てをリセットすべきなんだろうか

[1705] 雪乃 (2017/04/14 金 19:12)

ストレスなの?

上司と一緒にいるとき、コップを落とし足が大きくきれた、上司は冷静に血はあまり出ないで、病院いく?救急車呼ぶ?と話しながらいると見ず知らずのナースに応急処置をしてもらう夢。
なんだか、好きな上司が冷静すぎて、無関心すぎて辛かった好きだからかな?足を切ったのにあまり血も出ず、足の中は空っぽパカッて切れたのに中は血管も筋肉もなかった。変な夢だった。
4月から変則的な勤務になり、疲れきっているから見たのかな?
人間関係もかなりしんどい。

[1704] まりも (2017/04/07 金 04:47)

悪夢。?

其処は自宅、マンション2階。
母と喧嘩をした。言い合いをしているうちに、家が火事になった。キッチンが赤い。
─逃げよう。
そんな事をきっと私が言った。すると母は絶対行かないと言った風に私の勉強机に寝そべり、私(一人っ子)の知らない赤ちゃん2人をTシャツの中へ仕舞った。動かない母を見て私は諦め、スマートフォンと財布を手に持ち窓から逃げた。父の声が聞こえていたけれど、何処から聞こえるのか分からない。夢の中の脳みそは、ぼんやりと「ママがパパもシャツに仕舞ったのかなぁ」なんて考えた。煙い中、何故か用意されていた赤錆びた階段をたん、たん、と降りた。燃えるマンションの二階を、下からぼんやりと見つめた。空は青かった気がする。
場面が切り替わる。
気づくと、川岸だった。長閑な春らしい日だった。現実では離婚寸前の筈の両親の間に2人の赤ちゃんが手を繋いで、母の左手を私が握った。馬鹿みたいに歌を歌いながら、川上へと駆ける、駆ける、駆ける。笑いっぱなしだった。でも私1人は何故か涙を流しながら走っていた。知らない赤ちゃんのうちの1人が笑ってるこのひと、といった風に、きゃらきゃらと笑った。泣きじゃくっているのと笑っているのとで、私は沢山歌詞を間違えた。その度にみんなが笑った。
ふと、前方に何か見えた。ゴールみたいだった。5人は走るのを辞めた。水色のオブジェが沢山並んでいた。枯野がその奥には広がっていた。横には高速道路の様な道路があったが、車一台通っていなかった。そよ風が強めに吹いていた。

此処で、夢は途切れた。
夢から覚めてから考えると、最後のゴールの様な所が死後の世界だと思えてならない。前にも似た所が夢に出て来たのだ。その時は友人と自転車だか車だか(なお未成年)で其処に辿り着いた気がする。
気味の悪い夢だった。

[1702] あかいあめ (2017/04/01 土 13:17)

よく分からない

高校生の自分がレゴブロックだけで自転車作って前かごに赤ちゃん(夢の中では妹)乗せて街の中走ってて、土手って言うか空き地みたいなところに着いたら細くてぐにゃぐにゃカーブの坂道があって、そこを降りると公園だったか広場があるんだけど行かなきゃ!と思っててもどうしても坂道を降りられなくて立ち往生してるところ
街の中走ってるときは天気良かったのに坂道のところに着いたら曇ってきてだんだん天気悪くなってきた

[1701] ayab (2017/03/28 火 12:29)

秘密

夏休みに小田舎の親戚の家に遊びに来ていた少年の僕。行きはパパに車で送ってもらったけど、どうやら帰りは自分で電車で帰らなきゃいけないみたいだ。夕方になった。その事を親戚の叔母さんに打ち明けようとするも、勇気を出せず中々言えず悶々としていると、叔母さんの家族が皆帰って来た。とりあえずお茶を出すのを手伝うことになって、結局帰ることは言えずにもう一晩泊まる流れになってしまった。
夜中に目が覚めた僕は、世界が激変していることを知る。大人は皆どこかにいなくなってしまった。何か得体の知れない化物が僕に迫っていることだけは理解できた。家の中で敵と隠れん坊をして逃げるも結局バレて、僕は家を飛び出した。飛び出さざるを得なかった。どうやら、この世界は蜘蛛に支配されてしまったみたいなのだ。これ以上それが進行しないよう食い止める為には、今のうちに蜘蛛の卵と幼虫を殺しておかなければならない。深夜の森林の中、地面を照らしながらそれを探索するミッションが始まったのであった。

[1700] しらたま (2017/03/28 火 06:41)