夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


家の前で小さい男の子と遊んでいた
そこでは大人と小さい女の子が何か作業をしていた
男の子に追いかけられていた
いつの間にか私が追いかけていた
坂をのぼりながら角をまがって
男の子を抱きしめた(つかまえた?)
そして私は「Do you like me?」と
英語で聞いた
その後ろで帰ってきなさいと声がした(遠くで叫んでいる感じ)
男の子はうんとやさしく微笑みながらうなずいた
ぎゅっと抱きしめなおした後
手を繋いでまた走り出したところで
目が覚めた

なぜか禁断感があった
私は今より少しだけ年を取っている気がした
男の子はかわいらしかった
場所は今住んでいる家とその隣の家とその周辺
しらない人ばかりが出てきた

[1766] たぬき (2017/12/30 土 17:36)


Re: 夢

誰か解説お願いします

[1767] たぬき (2017/12/30 土 17:39)

不思議な夢

夢で好きな人の写真を見ていた。
自分は写っていない。
好きな人はなぜかバスケのユニフォームを着て、笑顔だった。
卒アルとかにありそうな集合写真?のようなものに見えた。
私にはその人以外写った人達がモザイクで見えていなかった。

自分はその写真を驚いた様子で見ていたが、少しだけなぜか悲しくもなった。

[1845] マリオ (2018/11/05 月 16:53)

今日の夢

友達に会いに行く途中、家の近所の公園で知らない少年が集団リンチされているのを目撃したがなんとなくそのまま通り過ぎた。
すっかり遅くなって真夜中に家に帰る途中、公園をみたらまだあの知らない少年が集団リンチにあっていた。警察に通報しないと!と思ったが見つかるのが怖くて公園を避け遠回りして家まで早歩きで帰った。朝になると公園に警察が来ていた。あの知らない少年はリンチされて刃物で刺されて殺害されたらしい。私は昨日の夜、通報しなかったことを後悔して泣いていた。怖くてその公園に行くことができなかった。

[1844] kottyan (2018/11/03 土 21:36)

自分自身に殺された

どこか知らない深い森の中で自分の格好をした人物に追い回されて最終的に追いつかれて半透明なナイフで殺された

[1762] カナエ (2017/12/08 金 17:04)

精神世界の崩壊

裏切られるし姉はおかしいし、めちゃくちゃだった。誰かはもう死んでて、みんな心が空っぽになっていた。虚ろな眼に、奇妙な言動、次々に起こった不可解な出来事。

夢から覚めたとき、ただ苦しくて悲しかった。8年くらい会ってない男の子に姉、幼馴染、現実から逃げ出したい、日常に生じてしまった歪みが大きくなって破裂寸前の世界だった。幸せそうに笑う幼馴染、光も映さない虚ろな眼をした姉、鬱憤を晴らすためだけに悪質な嫌がらせをしていた男の子。

みんなも、世界も壊れていた。怖くて上手く息が出来なかった。

[1842] you (2018/10/26 金 15:23)

今日見た夢

深夜、ビジネスホテルを出て、同じホテルを借りた彼女ではない好きな同僚と待ち合わせをして閉店間際の洋菓子屋に入った。すぐに別の同僚と上司も入店して4人で話をする。手元にあった絵本について好きな人と話し、一緒に読んでいると、好きな人が寄り添い、頬を寄せた。そのまま2人で店を出た。
そこで1度目が覚め、幸福感を覚えながらすぐにまた眠りについた。
場面が変わり、自分の部屋で、その好きな人と、知らない別の男の交際記念パーティーの準備をしている。好きな人の知り合いが集まっているが誰も知らず、皆自分よりも陽気で好きな人と仲が良さげである。なぜか自分の両親が来ていて、自分との会話が周りに聞かれ、馬鹿にされ笑われている。恥ずかしさと、好きな人が別の仲間組と楽しそうに談笑しているのに耐えられず部屋を出て1人になる。すると部屋にいた陽気な男達に囲まれる。その中の1人が、右手に書類、左手にナイフを持ち、整形手術を受けるか今刺されるか選べと言う。周りもゲイは整形するからモテると囃し立てる(自分はゲイではない)。逃げ場がなく、書類の記入を拒みナイフを必死で抑えている場面で目が覚めた。

[1841] トシゾー (2018/10/24 水 23:39)

銃撃戦の少女

ある日、外国の祭りに参加していた夢を見ました。いつもとは雰囲気が違って起床したあとに不信感を覚えたほどの夢でした。場所は一軒家の家で、自分ともう一人知らない金髪の少女と暮らしていました。そこからあるいて会場に向かい楽しく祭りを堪能し、帰ろうとしたとき、突然の銃撃戦に巻きこまれました。自分は無事だったのですが隣にいた少女が撃たれ、周りにいた住民の方々が応急処置をするも亡くなってしまいました。そのとき急に「こっちへこい!」みたいな声が聞こえて行ってみると何故か生き返っており、何事もなかったようにしていたのです。そしたら何故かその少女は自分に向かって「またね」といってもう一度銃撃戦の方へ歩いて行っていった。とい夢です。怖かった!というよりも不思議な感じがしました。

[1840] MASA (2018/10/21 日 18:05)

過去に溯る話

大人になった私が、たった一人でたくさんの骨董品とともに暮らしている。気分は暗く部屋の空気もなんだか重い。しばらくすると何者かが現れ私に少しの間過去に溯る能力を与えた。私は迷いもせずにその能力を使った。昔好きだったあの人と一緒にいた、わずかな時間をもう一度取り戻したいと思ったからだ。
遡った私はあの人と笑いながら話をしている。とても、とても素敵な時間だった。この素敵な時間はもう終わる、と分かっていた私はその人を押し倒してキスをした。キスをしながら意識がだんだんと遠のいていって気づけば現在の自分に戻っていた。
過去から戻った私は部屋を見渡した。部屋にたくさんあったはずの骨董品はもうなくて代わりに家の中に人がいた。過去に遡ってまで会いに行ったあの人だった。あの人はテレビをみている。部屋は明るくて気分も軽い。私の髪がなぜか長い長い黒髪になっていて、毛先に枝毛がたくさんあることに気づく。そろそろ切らなきゃかなあと強く思った。

[1839] miku (2018/10/21 日 11:41)

海を渡る夢

寒さがキツい場所に行くロケで自分は俳優でした。透き通った海を泳いだり船を漕いだりしながら次の目的地まで行くような感じです。次の目的地は遠く、ビルなどが立ち並ぶ都会です。知らない異性が二、三人いました。沢山の人と出会っている様子でした。海を渡っている途中横にいた男の人が何かに噛まれた!と叫びチクッとした僅かな痛みのようでしたがそれは正体不明の黒い小石3つ。海を渡っている最中に目が覚めました。

[1838] るい (2018/10/21 日 08:50)

ゾンビから逃げ惑う話

学校のような施設におり、そこにはゾンビから逃れようとする人達がいた。
私とタッグを組んだ男の子はとても頼もしく、2人でゾンビにならないように懸命に逃げる。
ゾンビは走れないので私たちが走ると彼らはついてこられなかった。
しかし、1度触れるだけでゾンビになってしまうため、大量のゾンビを避けて逃げるのは大変な試練だった。
逃げ終わると、安全な場所に移動し、博士のような人と逃げきれた人達と話をする。
この施設に溢れかえったゾンビをどうするか話し合うのだ。1人が生贄になり、蜂を避ける白い服を着て、赤い旗を持ちながらゾンビを誘導する案が採決された。しかし、誰がその役をやるのかという話になり、私がやるとこになった。
白い服を着て、赤い旗を持ち、ゾンビの元に行く。最後まで逃げ切ったのになぜ生贄にならなければならないのかと考えていた。

[1835] な (2018/10/19 金 18:46)