夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


現実と夢

学校の体育に並んで座っている
卒業したのか皆んなで外に出る
私と男の子と女の子が屋根の上に乗っている
私は誰かになっていた
誰かは偽物が居て偽物を退治した
白い布の様な床に爪楊枝に似た白い棒を何本も刺している
場面が変わる
私が過去に酷い扱いをしてしまった嫌いな人がいる
嫌いな人と私はフェンスの中に居てフェンスを嫌いな人が壊している
嫌いな人と外に出た
煙突に登っている
煙突の中に嫌いな人と二人で入っている
タオルを探して居て灰の中に潜って探している
タオルが見つかる
嫌いな人が私にせまってくる
私は拒否する
彼氏と約束があるのを嫌いな人に知られてはいけないと感じる
スネ夫と車で彼氏の元に向かう
嫌いな人が走って追ってくる
怖いと感じる
スネ夫と高速道路に逃げる
嫌いな人に捕まる
嫌いな人とスネ夫の間にライオンともっと大きな動物が向かいあって吠えている
私は霧のような雲のような白い何かに包まれて落ちていく

[1810] あ (2018/06/30 土 09:37)

池のヌシ

雑多な少し古めかしい水族館の併設された公園。お大きな池型の水槽では中型の魚へ餌やり体験が行える。中年の男性が餌やり体験を行なっていると、成人男性ほどの巨大魚が中型魚を捕食しにくる。中型魚は見るも無残に大きな水しぶきとともに飲み込まれていった。圧倒され恐怖を感じる自分や周りの人を尻目に、携帯ゲーム機を持った少年が2人が池に好奇心から近づいていく。すると巨大魚が捕食しようと陸に身を乗り上げるのと同時に一人の少年が足を滑らせ、巨大魚に飲み込まれていく。一瞬の出来事で誰も止めようがなかった。静まった園内を陽気なBGMと遠くの楽しげな声が響く。つかの間、駆けつけるスタッフや大人たち。救命隊が来る前に抜かれていく水槽の水。露わになった巨大魚の口をこじ開けると少年の携帯ゲーム機が見えた。

[1809] さかな (2018/06/29 金 14:03)

ガチャ

fgoというゲームで星五のジャンヌダルク・オルタが当たり喜ぶ夢

[1808] 最近疲れ気味 (2018/06/24 日 11:02)

自分以外の家族が、内容を知っていて拒否した修行を受けることになった。数時間に1本しか来ないバスしか通っていない山奥に行った。白髪の小さいおばあさんが師匠のようで、掃除用のとても強い洗剤がなみなみと注がれたプールに裸で入る修行だった。最初は拒否したが、入るしかなく、仕方なく入った。とても痛くて主人にLINEをしたが痛くて返事を見れなかった。終わって出されたあとに、誰からも返事は来ていないと言われたが、朦朧とした自分が返事を既に読んでいただけで心配をする内容の返事が主人から来ていた。その後何日か洗剤プールでの修行は続き、ある時知らないおじさんおばさんとテーブルに座り、数珠を持っていた。殺人事件の裏取りである日の予定を聞かれた。すぐに答えられ、日記にも予定が書いてあったが何故か自分が何をしていたのか記憶はなかった。

[1807] 匿名 (2018/05/30 水 12:58)

リアルな殺人現場。

社会科見学に集団で来ていた。先生もいて、グループ毎での行動だった。自分達の前のグループが少し離れた所から猛ダッシュでコチラに向かってきた。早く逃げた方がいいと言う。自分達のグループの先生は、2階に避難と告げ走り出した。2階に避難し、1階を覗き見たら、刃物を持った黒いスーツの男が顔面血まみれで走っていた。警察官が2人殺される所だった。思わず目を天井に逸らして口を塞いで我慢した。犯人の男は高所恐怖症で、2階には上がってこなかった。気付くと、先生と自分以外は2階に誰もいなかった。先生が撤退と言うので1階に降りると、負傷した人がいて、先生は駆け寄って行った。自分も駆け寄って周りを警戒していた。1人のおじさんが奥の通路から歩いてきて、目の前に立ち止まって、遠くを見つめながら刃物を取り出そうとしている。 自分は壁に突き刺さっていた刃物を、おじさんに向けた。おじさんは刃物を持って自分に突進してきた。突き刺された所で目の前が暗くなり目が覚めた。

[1806] 匿名。 (2018/05/29 火 07:53)

ニキビ面の男に唐辛子

外出して自分のマンションの部屋へ帰って来ると部屋の前に知らない男がいる。知らない男はドアを開けようとしていたのかもしれない。気味が悪くて声をかけると男が振り向く。顔が赤くニキビ面で背中にもたくさんのニキビがあり気味が悪い。男がこちらへ向かってくるので下の階へ逃げる。下の階に住む親に話すとうんざりされるが、男の顔を見た母が唐辛子を男の顔に投げつける。さらに父が出てきて男を怒鳴りつける。そして男は消える。

[1805] 七味 (2018/05/21 月 11:38)

無題

土砂崩れの中旧友と乗り切る。魔法の学校にいて、自分だけ卒業できず、割り箸を折る。学校を止めようとすると絵にたしなめられ、赤いろうそくを作ってと渡される。その時通りかかった人と関わってはいけないと言われる。その人はぶくぶくと太っていく。かけっこ中に足に蜘蛛の巣と蟻がたかってきた。
嫌だ嫌だ、虫なんて嫌い。潰す潰す潰す。不快感、そこで飛び起きた。

[1804] ガラス (2018/05/20 日 09:50)

赤い夢

ただひたすらに赤い廊下を歩く夢をみました。天井も壁も床もぜんぶ真っ赤な廊下でした。先はどうなってるのかわからないし、なにも見えませんでした。でも、足を止めることはできませんでした。なにかに突き動かされたように歩き続けていました。“歩き続けなければならない”という使命感がありました。ただ前だけを見て歩いていたら、盛大に転びました。そこで目が覚めました。

[1803] indigo (2018/05/03 木 16:30)

結構印象が強かったので

ある日私は、大学にいました。ゼミをさぼって、友人が受けている授業を受けたくなりました。ですが、止めてゼミを受けることにしました。今回は、何故か病院で授業が行われる予定でした。その病院につきましたが、違う病院かと思い引き返しました。ですが、車から別の教師が降りてきて「今日はここでやるよ」と言ってきました。私はその病院にはいり、紙を渡され階数は先生の年齢を2で割った数と書いてありました。その先生に会い、何階か計算してと言われて計算しようとしますが、数字がぼやけて数がよく見えず正確な計算が出来ません。そのうち先生は、どこかに行ってしまいひとりでエレベーターにのり、探すことにしました。エレベーターは7階まであり、7階に向かうことにしました。途中でドアが開き、男性が私に「頼むからこれを渡してほしい」と言われ、私は受け取りました。ですが、男性が「領収書は?」といい、私は「持ってないです。」と答えました。そしたら、ドアがしまりかけようとしているのにもかかわらず、何人かの人に取り押さえられながら、私に襲いかかろうとしてきました。

[1802] りほ (2018/05/02 水 13:03)

赤い海

真っ黒な翼の男が、赤い池の中にいる小さな男の子を狙ってじっと見ている。赤い池のなかで、私は怖がっている裸の小さな男の子を抱きしめて守っている。黒い翼の男は赤い池に飛び込んできた。男の子だけを連れてどこかへ飛び去る。飛び去ったあと赤い和紙が空からたくさん舞ってきた。男の子は戻ってこない。

[1801] パラソル (2018/04/22 日 08:11)