夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


痛みを感じた夢

家に見知らぬ外国人がいる。元々家族の一員のようにそこに居座っている。家族じゃないことを証明しようとして奮闘する。
空港へ行く。空き時間兄と自転車で競走をする。負けてしまい、空港内で迷子になる。友人が競走中にくっついてきたが、時間になって離れる。
狭い階段を降りて、家族がいる出発しそうなバスに急いで乗り込む。
場所は変わり、どこかの塔。見知らぬ少年少女が話している。幸せそうだが、それは幻だった。何者かに連れ去られ、出口のない狭くも広くもない実験室へ。一人が狂ったように実験をする。赤ん坊に巻き戻る実験。次々と死んでいく。比較的大人な男が止めようとするも、光線で焼かれる。装置が暴走して、この身をやき尽くす。痛い。とても痛い。機械的な歌声が脳に響く。狂人も変な笑い声をあげながら焼かれている。感覚が完全に切れたところで、目が覚めた。

場面がコロコロ変わるのはよくあることなんですが、
個人的にとんでもない悪夢でした。

[1863] おもち (2019/03/03 日 11:37)

彼女

広くてコンクリート造りのような建物にいる自分(女)は彼女を必死に追いかける。彼女は黒くて長いサラサラな髪をもっていて、真面目で大人しくて、どこか耽美な雰囲気がある。彼女は追いかける私を弄ぶように逃げていく。二階にいる私が一階にいる彼女を見つけ、急いで降りるといない。ふと見上げると自分がさっきまでいた辺りからこちらを微笑んで、また髪をなびかせて逃げていく…
それをずっと続けていたがやっと彼女を捕まえることができた。彼女はまた微笑んでいた。
(場面変わります)
今日はお祭りの日
もう顔見知りになった彼女の母親の車で祭りの会場まで連れてってもらう。助手席は誰もいなくて、運転している彼女の母親のすぐ後ろに私、その左には彼女、またその左には3・4歳ぐらいになる彼女の妹が2人座っている。
母親がもうすぐ着くよと言う。母親は子供2人を連れて回る予定で、私と彼女は車で待っていてもいいしお祭りに参加してもいいし、自由にしていて、と言う感じが伝わる。ちなみに私と彼女の関係は付き合ってすぐ伝えた。
窓からは今は使われていないジャンクションから色とりどりの光が見える。すでにお祭りは始まっているようだ。
少し楽しみになってきた時だった。
「車の中でずっとキスしてようね」彼女は私に告げた。
私の気持ちは一気に高揚し、何度も頷いた。

そこで目が覚めた。私はレズではないが、とても幸せな気持ちになれた。

[1862] 私 (2019/02/27 水 18:55)

消すタイプの悪夢

こないだシミュレート界とかいうのを「消すタイプの悪夢」で一応消せたという夢を見ました。

[1861] 零時 (2019/02/27 水 12:41)

8歳の女の子華ちゃんはサッカー部に入部した。ある日夜10時に試合があるから片親の父に車で送って欲しいと頼んだ。華ちゃんはこう頼んだ「いつもと違う景色が見たい」父親はカーナビで案内された山道を行く事になった。しばらくは安全な道が続いていたが途中ガードレールの無い崖ギリギリの道にあたった。黄色車線にも関わらず追い越し車線へと車線変更した。カーナビには途中ジャンプしないと通れない道があったり、左車線は崖が崩れて欠けている所もあった。
(ここで場面が変わります。)
黒スーツに黒ネクタイの男性(男性A )が悲しげな顔をした男性(男性B)の部屋を訪れ、こう言いました。
男性A 「華ちゃんなんだが……こういう事になってしまった 」袖に隠していた菊の花を見せました
「華ちゃんが選んだ事だ……許してやってくれ……」
男性B「たかが部活でねぇ……」
「俺に8000万、お前に1000万入る 元気出せよ」

[1860] あおぬん (2019/02/20 水 05:10)

今見た夢

昼間に自衛隊が訓練なのかヘリコプターで飛び立った直後にバランスを崩したようで次々と人が落下してきて五、六人が民家のような建物に落下。
一人は空き地に直撃でピクリとも動かない。
落ちた人たちはなんとか自力で屋根に上ったりしているが一人は中指を骨折しているようでした。

空き地に落ちた人は他の自衛隊らしき人たちが二人やってきて確認していましたが38才の青年が死亡。うつぶせ状態で直撃のため顔が崩れて笑ったような顔をされていました。

[1859] ほほ (2019/02/20 水 02:00)

ペット

飼っていたハムスターが飲み水をあげなかったり、餌をあげてなかったせいで死にかけていて、病院に連れていく途中でケージを見ると硬くなっていた。死ぬんじゃないかと思うほど涙が溢れて止まらなくなった。夢が覚めても泣いていた。枕が涙ですごく濡れていた

[1858] ココ (2019/02/19 火 20:18)

違ったベクトルの怖い夢

親友とお互いの為に殺人を犯した。
自分は親友の母親を殺して親友は元々死にかけていた祖父にとどめを刺した。
親友の母親は近所の放置された寺院の一室に隠した。
不思議と後悔はそこまでなかった。
自分と親友はそれを互いに承知していて親友がやってしまったから止むを得ず親友の母に手を掛けた。
お互いに仕方のない事と思っていた。
しかしある日、些細な事から帰る際に寺院の中を通らなくては行けなくなった。
入ったはいいものの怖がって中々出ようとしない人がいるのを必死に説得し何とか出した。
遺体は見つからなかったがその時、海外に飛んで、見つかったら自首しようと決めた。
もちろん殺人や動物を殺した事なんてないが、殺した時の感覚が残っている。

その後世界観が一転しバスの乗客何だがバスの運転手が有り得ないスピードで走りドリフトなり何なりかましまくり、付きまとう暴走族やそれの取り締まる警官等をガンガンかわしまくっていて事故った所で目が覚めた。

[1857] シナプス (2019/02/06 水 03:14)

何度か見てる夢です

何度か見た夢ですが今回は最後が違いました
見覚えのない
大きなお屋敷の奥にガラス張りの部屋があり
電気もテレビも付けっぱなし、
消さなければと思い扉を開けるのですが
異様な空気を感じて中に入れない
いつもはここで終わるんですが
昨日は中から着物着た女の子が出てきて
やっと出れたみたいな事を呟いてそこで目が覚めました

今までは異様な空気を感じて扉を閉めて目がさめていたんですが昨日は
女の子が出てきて目が覚めました

怖い感じもしましたが
怖くない気もするし不思議です

[1856] かお (2019/01/08 火 14:04)

納め夢?(12/30の夜〜12/31の朝にかけて)

以前から神様からあちら側へ誘われる夢を見ていた。何度もあちら側へ遊びに行ったり、誘われていたが、身近な人間が戻らなくなり、誘われているときに一種の催眠状態にあることに気づく。相手の誘いを断ると体調不良や、何者かに追われている気持ちになり、日常生活を送ることが厳しくなる。あちら側に行ってしまえば、楽になれるという気持ちと、「今」ある人生を失いたくはないという気持ちで揺らぐ。
たまたま身近な人間をあちら側に奪われたという人の協力で、神様の誘いにわざとのり、「現世を捨てて、神の元へ行くか」という問いがされるのを待ち、キッパリと断る。その時も、催眠状態にあったが、一緒に来てくれた姉が手を繋いでくれて理性が飛ぶことはなかった。その後、言霊による「断る」力に守られて、自分の足で歩いて帰った。もう二度と、あちら側に誘われる夢は見ないだろうという確信を持って目が覚めた。

[1855] 年明けに総本社で初詣してやった (2019/01/04 金 13:44)

2019初夢

知らない異性と歩いている。その日に出会ったはずだが、お互い意識している。雨は降っていないのに、駅に着くと浸水している。線路も浸水しており、溺れた人を助けている。駅に入るのがこわくて躊躇していると、その異性は先に行ってしまった。レスキュー隊が私を地上から改札があるフロアまで行くのを抱きかかえて助けてくれるが、最後空中で手を離されて、扱いが雑だった。痛かった。エスカレーターでホームに上がるときに、少し前にその異性を見つける。目があって、少し笑い合う。

[1854] あ (2019/01/03 木 07:45)