夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


女先輩職員

場所は別の男先輩職員の祖父母の家という設定で,何故か,男先輩職員は金髪坊主で怖かった。お子さんを連れて,セブンティーンのアイスの自販機を眺めていた。すれ違ったが,髪型が違って気づかなかったって言うことにして,挨拶はしなかった。先輩の祖父母の家の今に行くと,おそらく結婚していない30代の先輩女職員となかなかに雰囲気があった。顔はそこまでだが,スタイルと,そっけないけど甘い感じが好みの男性がいた。プライベートだったのでフランクな感じで話してしまったが,女先輩職員は普段通りで,男の人とは仲良くしていけそうな話ができた。だが,時間が経つに連れて,男の人は女先輩職員の彼氏だったのか,イチャイチャし始めた。女先輩職員は何よりとても甘えた様子で抱きついていた。足を絡めて。寝転んだ状態で,アニメを見たり,アイスを食べていた。

[2005] しま (2021/06/12 土 23:08)

隕石落下

地球に隕石が落下する。落ちた場所には大量の溶岩が目玉のような形になっていた。気がつくと薄暗い世界の中、自分は母親と一緒に家の中で死の恐怖に怯えている。
一旦危険は落ち着き狭い部屋から出てきたところ、インターホンが鳴り知らない人たちが覗き込んだりドアをガチャガチャガチャしたりして侵入しようとしてくる。

[2004] あや (2021/06/09 水 15:52)

アオコ感染

両親と朝ごはんを食べていると、手の怪我に気づくが、なんと出ている血が全て緑色で、手のひらの卵大の傷口は全面緑でブロッコリーのようなモコモコが付着しており、手首には池のアオコのような緑が透けていた。自分の体の気色悪さに恐ろしくなり、何かに感染したのかと思った。
次の日昼起きると両親がいなかった。まずいと思った。あまりに非現実で夢かと疑ったが感覚はリアルで現実だと確信した。ふと手を見ると昨日の緑に侵されていたがはるかに酷く、緑が腕まで広がりモコモコは手のひら中にびっしり付着、恐ろしさと気持ち悪さで叫んだ。顔も緑になり、クリーチャーのようだった。慌ててスマホで症状を調べたがなぜか勝手に作動する、これはこの緑に感染したと確信し同時に親も今頃私の緑に感染して死んだのかもと思いだし泣きそうになった。119と打とうとするもやはり打てず藁にもすがる思いで固定電話を手に取るがなぜか1、3、5、7しか番号ボタンのない電話になっていて最後の手段を失う。助けてくれもう無理だと祈ったとき、時報が鳴り目が覚めた

[2003] mt (2021/06/06 日 01:39)

彼氏から好きな人が出来たと言われる。どう告白したらいいか笑いながら私に聞く。冗談まじりに手紙とかは?と私は答える。本気で手紙で告白する彼。もしオッケーやったらどうすんの?と聞くと付き合うな…と笑顔の彼。え、私は?と聞くと黙り込む。それから私は感情的になり彼を責める。何故か逆切れされて部屋から追い出される私。私は大号泣。そんな夢でした。なにこれ

[2002] 正々堂々浮気 (2021/06/02 水 06:26)

猫の名前はまぐろ

自室のベッドにいきなり見知らぬ黒猫が現れる。少し懐いてくれたので暫く一緒に遊ぶ。黒猫がミュージアムに行きたいと伝えてくれる。一緒に行くことにする。道を歩いていくと、段々とヨーロッパのような街並みになる。途中の大きな交差点で黒猫と一緒に写真を撮ろうとするも、黒猫が半透明になっている。仕方ない気にするなと言われるも、道を進みきると黒猫は消えてしまう。悲しかった

[2001] シトロン (2021/05/30 日 10:21)

明るい夢でした.

[2000] ナル (2021/05/23 日 08:56)

夢の中でたまに訪れる街

私は古い友人と二人で、どこか懐かしい感じのする架空の街を散歩していました。
久しぶりに訪れた喫茶店はすでに廃業しており、誰もいない店の中は空っぽで、長いカウンターだけが残っていました。
店の奥に入ると古いアルバムが置いてあるのでページをめくってみると、亡くなった叔父さんと私が笑顔で写っている写真が貼ってあるページがあり驚きました。
その後私は家族と一緒に見知らぬ女の子を連れてどこかの駅に向かって歩いていたのですが、女の子が小さな宝箱を拾ったので箱を開けてあげると、中には見た事もないような色々な物が入っており、その小さな女の子はとても喜んでいました。

[1999] コスモス商会 (2021/04/30 金 02:53)

謎の勉強

今通ってる学校にいて、全校生徒が体育館に集められた。どうやら全校生徒で合同の授業をするらしい。
今のご時世ではありえないほど閉め切った窓はカーテンが全てかけられてて、体育館は真っ暗。並びは出席番号順で、後ろに友だちもいる。するとスクリーンにアニメのようなものが映し出された。

アニメはやたら風刺画調で、九人の子どもが種を植えて木を育てるだけの内容だった。木が育つ間お世話をする子どもたちだったが、そのうちの四人が、崖から落ちたり木から落ちたりで中々残酷な死に方をした。高校生に見せるアニメの割にはR18Gレベルにグロテスクで、自分は後ろの友だちに抱きつかれてた。その死んだ四人の代わりとも言わんばかりにさらに四人子どもが登場。やがて成長して大きくなった木の下で子どもたちは宴会を開き、生き残った五人と追加された四人は、「みんな生き残ったね。楽しいから木を植えてよかった」的なことを言っていた。と、突然画面が真っ黒になり、血を帯びた指で書いたような字が浮かんだ。『ほんとうに?』とだけ書かれていた。ここでアニメも夢も終わった。
衝撃的な内容だったのに、自分は、先生たちは一体自分たちに何の勉強をさせたかったんだろう、としか考えていなかった。

[1998] とある女子高生 (2021/04/29 木 15:09)

ピエロの男

私は大きな一軒家に姪と二人暮らしをしていた。
とても幸せな日々。
姪の部屋で話をしていると停電になって、懐中電灯を探しててやっと見つけると停電が直った。
そして気付くと朝になってて、外を見るとお隣二軒のベランダで、お隣どおしのご主人がベランダ越しに楽しそうに談笑していた。とてもなぜか幸せな気持ちになった。

ある日の夜、姪に本当は一人暮らししたかったら新しく一軒家を買ってあげるから言ってと伝えた。
姪は今のままでいいよと言った。
二人で歯を磨きに一階に降りた。
そこにピエロのような恰好をした男がいた。
私はとても怖くて不快な気持ちになった。
誰だと訊くと、俺はお前の中に居ると男は応えた。
覚えていないのかと言われて、少しずつ思い出してきた。
ある日突然、邪悪そのもののピエロの男は、私の口を無理やりこじ開け私の口から体をねじ込んできた。
私は悲鳴をあげることもできず、ただ恐怖と激痛の中、ピエロの男の体が口から入ってくるのを抵抗もできずにいた。
その後は魂というか心の中では男にレイプされ続けていた。それを思い出して、男を殺そうとナイフを持って立ち向かったが全然刺さらなくて絶望しているところで目が覚めた。

[1997] ぼたもち (2021/04/29 木 13:58)

リゾート施設とアクション

海やプールのあるリゾート施設に家族と旅行に行った。流れるプールや温水プールなどで遊んだ。
場面は切り替わり、リゾート施設で家族と離れ、一人で迷子になっていると、いきなり追手に追われる。追っ手は3〜4人いて、皆背が低く服装はキョンシーのような中華風な印象を受けた。追っ手が何故自分を狙うのか理由は分からない。
追っ手に追われるも自分はとっても強く、身体能力が異常に高かった。漫画のキャラクターのように、跳躍一つで建物の屋根の上にジャンプする。すると追手も気付いたら同じ建物の上まで来ていて戦闘を避ける為、更にリゾート施設の建物から建物へジャンプしてアクロバティックに逃げる。そんな逃走を数度繰り返しながら策を練り、最後に追っ手が簡単に攻撃できないように、追っ手の親玉を人質にとったところで目が覚めた。

[1996] 際 (2021/04/28 水 11:42)