夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


よくわからない

学校の行事でショーを見ている。途中トイレに行き、帰りにショッピングセンターのような場所を寄り道していたら迷子になる。しばらく歩いていると、もとの場所へ戻れるドアが出てくる。しかしドアの先は屋上のような場所で、もう一つのドアと奥へ登る細い道がある。そのドアは自宅への近道だと思い通るがその先は昔、夢で訪れたことがある場所だった。近道はこのドアではなく奥の道だったことを思い出し、戻ろうとするが人が住んでいて戻れなかった。仕方ないので近くのデパートの中から先程の場所へ戻ろうとする。化粧品売り場を通り、小さなエレベーターに乗る。エレベーターの鏡で自分の顔を見ると唇が異常に大きく見えた。エレベーターを降り先程のドアの前へ行くと、知らないおじさんにこのドアはどこに繋がっているのか尋ねられる。自宅への近道だと答えドアを通る。その後、奥の道ではなく先程のドアを通ってしまう。空を見ると地球のような星が近くで回っている。なにかから逃げながら自宅へ急ぐ。その途中、自転車を押している知らないお婆さんに話しかける。

[1917] たいこ (2020/02/09 日 00:42)

変な夢

細長く薄く平べったい宇宙船がワープして来て出現。水平落下。下にあったビルを破壊する。何度も落下。ビルは粉々になる。火山も爆発。溶岩が流れ出す。赤ちゃんを抱いている。名前は提案した最後の一字だけ採用される。地下鉄に乗り避難。アルコール中毒の老人に会いに行く

[1916] BTM (2020/02/03 月 10:00)

ホラー

あなたを守る道具ですと5つの古くて破損箇所のある家具が知らない人から家に届く。恐怖を感じた。初めは信じていなかったが、愛犬に指を食いちぎられそうになったときにその家具の一つの取っ手付きのカゴが役に立ったので、信じはじめる。愛犬なのに襲いかかってくるから泣く泣くタオルでぐるぐる巻きにして上から踏み潰し、大人しくなったところをコード?ひも?で縛り上げたのをカゴにぶち込んだ。愛犬が大好きだから心が苦しい。ずっと家の周辺は暗かったがどうやら夜が来たようで寝ようとしたが外から物音がして眠れなくなっていると弟が誰か来たと言って玄関に出てしまい、気付くと誰かに攫われてしまっていた。ここで場面が第三者目線に変わった。幼児をさらって解体する博士のラボ?壁にはたくさんの本や、ホルマリンの瓶に詰まった指。天井からは首のない胴体や脚がぶら下がっている。真ん中に理科室のような黒い机、その上に裸の少年二人。1人は鎖で繋がれていて、太ももから先がない。たくさんの少年が生きたままこうして博士に解体されてるんだと悟った。鼻水と涙で顔がぐしゃぐしゃだけど頬が紅潮していて息が荒い、隣に横たわっている少年が手コキでイかせたから。紫色の髪で綺麗な顔をしていて現実の弟と容姿は違ったが弟だと夢の中の自分は思っていた。エログロ。その後またシーンが自分目線に切り替わる。弟を探すため家の外に出たくない気持ちを堪えておそるおそる二階のベランダから外に出ると星空に大きな月。パンツ一丁でベランダの手すりに座ってタバコを吸っている、ほぼ生田斗真の顔の博士。私は博士と知り合いのようだった。博士は人当たりもよく解体のような残忍なことをしているのは隠している。夢の中の自分はさっきの第三者目線のシーンのことは知らないから博士に駆け寄り楽しそうに話していた。でも、不気味な家具を届けたのは博士じゃないことは確信していた。そのもう1人の存在にひどく怯えていた。

ストーリーはまだ続きそうだったがここで起きてしまった。ショッキングな夢すぎて起きてからもしばらく動けなかった。悪夢すぎる。

[1915] ぱんだ (2020/01/31 金 20:40)

墜落現場

一人暮らしの家の目の前の窓の外で小型の飛行機が不審な動きを繰り返し、窓ガラスに当たったりしながら最終的に墜落した。現場は悲惨で生き残った人はいないようだった。バラバラで手だけの遺体や、血まみれの遺体に駆け寄る人がいた。何故かこの部屋は窓に全てカーテンも何も引いていない。遺体が転がる生々しい風景が嫌という程分かった。外では既に事故処理をしているようだった。その最中に訪問者が来た。私は酷く脅えていた。知っている人物のようだったが拒絶しながらなんとかその人物に帰ってもらえるように促すように言葉を絞り出していた。

[1914] n. (2020/01/30 木 08:19)

親を許すな

ある日、警察に逮捕された。
理由はわからない。突然にだ。警察に聞いても気の毒そうな顔をするだけで進展がない。しかし、わかったのは親が何かしら関与しているということ。明らかに雰囲気がおかしく目を合わせようとしない。特に母親は露骨にわかるくらい無視する。あまりの理不尽さに俺は泣き叫んだ。夢の中には協力者の男がいて、fatestaynightに出てくるバーサーカーにえらくにている。親が自分に嫌がらせをしてくるのを守ってくれる奴だ。そいつも知らない間に消え、どうやら親と警察同伴で留置書にぶちこまれたらしい。俺は親を睨み付けながら「絶対許さない殺すでは済まさないぞ」と宣言した。

[1913] 殺せ (2020/01/28 火 03:49)

スゴく当たる❗️

今日自宅に落雷があり家族で右往左往している夢を見たが、まさに今の私の現状にピッタリで驚きました。
私は50代で夫婦二人の生活で、現在夫は糖尿の教育入院で入院中で、私はインフルエンザにかかり一週間経つのに未だ熱が下がらず臥せっています。
半年前に手術をして免疫力が落ちてるから治りが悪く、一向に楽にならないイライラをぶつけるところがなく、夫にぶつけてしまう自分がスゴくイヤ‼️
相手の良いところを見れなくなってマイナスの感情が現れている忠告の夢とのことで、自分に反省を促してくれたことに感謝します。

[1912] まゆまゆ (2020/01/26 日 09:55)

学生に戻っている夢

私は現在30代ですが、学生に戻っている夢を時々見ます。3パターンあるのですが1つは授業を受けていて、その教科のノートがない事に気付き別の教科のノートの空いてるページに無理矢理書く夢。2つ目は家庭科、もしくはパソコンの授業の課題が私だけほとんど進んでおらず、気持ちだけが焦る夢。3つ目は卒業目前で、机の中の物を全て持ち帰らないといけないのに私の机の中だけパンパン状態でどうしようかと考えている夢

上記の夢を数年前から時々見るようになりました。特に2つ目の夢は目覚めると「夢でよかった」と安心します

[1911] 30代おばさん (2020/01/17 金 12:34)

懐かしさと寂しさ

一本路地があり路地を抜ける(もしかしたら路地の一番奥に位置する場所だったかも?)と小さな焼き鳥屋があって詰め合わせセットみたいなものを買う事に。その時一緒にいたのは見知らぬ同世代の人たち数名で夢の中では友達だった。1人だけ知っている人がいて現実世界で苦手な人だった。友達(設定)の誰かかが購入金額を言われる前に千円札を出してマナー違反だと誰かに注意されていたり、また別の友達(設定)が持ち金が足りず私は30円をあげるのだが、3円だと私が勘違いして最初は3円を渡し「足りないのは30円なんだけど…」と言われて慌てて30円を渡す。場面が変わり小学校か中学校の教室だった。時刻は夕方ごろで教室全体が夕日のオレンジ光に照らされていた。教室は誰もいなく、あっけらかんとしていてどうやら卒業の日だったらしい。私の身の回りの物とゴミの入ったゴミ袋だけがあり自分も寂しさを感じつつ整理を始めた。本、歴代の携帯、コルクボードにあった写真など片付けていて、ふと違和感を感じた。片付けている物のほとんどが自宅の自分の部屋に置いてあるものだった。なぜ?と思っていると現実世界で苦手だった友達が教室に入って来た。「あと私やるから」とぶっきらぼうに言われ、「大丈夫、自分の物だから」とぶっきらぼうに答える私。なんがか懐かしさと寂しさが入り混じり胸がギュッとなった。

オチのない終わり方をした夢なんですが、夢を見ている時にも起きてからも
とても懐かしさと寂しさの感情に襲われて感動する映画を見終えたような
そんな感覚にしばらく包まれていました。

[1910] はな (2020/01/14 火 16:01)

熱ミサイルで火傷

ミスチルのライブに行くところだった。コンクリートの建物の2階の部屋で、用があってダルビッシュに古い携帯電話で電話した。紙にメモした電話番号は、個人情報だからと捨ててしまっていた。でも、ミスチルライブに行ったときに会いたいので、やはりスマホに登録しておけばよかったと後悔した。ほとんど車に乗ろうとしたとき、部屋に置いてきた古い携帯電話に履歴が残っていることを思い出した。取りに戻るには、イラクから威嚇ミサイル攻撃を受けるかもしれなかった。熱ミサイルで火傷したら、小さくても放っておくと命の危険があるとテレビでやっていた。建物にはもう誰おらず、2階の窓からこちらにミサイルを向けているのが見えた。携帯電話を取るとすぐさま逃げ出したが、ミサイルは打ち込まれ、肌が露出しているところは点々とヒリヒリする赤味に変わった。今ならライブに間に合うけれど、放っておいたら皮膚が壊死してしまうかもしれない。誰かが月曜日が休みだからよかったと話をしている。でも、関係ないな。歩きやすい靴を探した。緑色のペタンコの靴があった。履き潰しているかと思ったら足首まで覆うものだった。これなら駐車場からライブ会場まで歩きやすいかもしれないと思った。

[1909] うみいろ (2020/01/12 日 08:46)

予知夢

バスに乗っている。前の乗客の年配の老人の大便が付く。人工肛門から収納箱に入らなかったみたいだ。嫌な気持ちはない。また道を歩いていると昔欲しかったSFアニメのたくさん掲載されている大きなムック本が500円の値札付きで落ちている。立ち読みしたが買わず。

[1908] 前田武司 (2020/01/06 月 06:28)