夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


学生に戻っている夢new!

私は現在30代ですが、学生に戻っている夢を時々見ます。3パターンあるのですが1つは授業を受けていて、その教科のノートがない事に気付き別の教科のノートの空いてるページに無理矢理書く夢。2つ目は家庭科、もしくはパソコンの授業の課題が私だけほとんど進んでおらず、気持ちだけが焦る夢。3つ目は卒業目前で、机の中の物を全て持ち帰らないといけないのに私の机の中だけパンパン状態でどうしようかと考えている夢

上記の夢を数年前から時々見るようになりました。特に2つ目の夢は目覚めると「夢でよかった」と安心します

[1911] 30代おばさん (2020/01/17 金 12:34)

懐かしさと寂しさ

一本路地があり路地を抜ける(もしかしたら路地の一番奥に位置する場所だったかも?)と小さな焼き鳥屋があって詰め合わせセットみたいなものを買う事に。その時一緒にいたのは見知らぬ同世代の人たち数名で夢の中では友達だった。1人だけ知っている人がいて現実世界で苦手な人だった。友達(設定)の誰かかが購入金額を言われる前に千円札を出してマナー違反だと誰かに注意されていたり、また別の友達(設定)が持ち金が足りず私は30円をあげるのだが、3円だと私が勘違いして最初は3円を渡し「足りないのは30円なんだけど…」と言われて慌てて30円を渡す。場面が変わり小学校か中学校の教室だった。時刻は夕方ごろで教室全体が夕日のオレンジ光に照らされていた。教室は誰もいなく、あっけらかんとしていてどうやら卒業の日だったらしい。私の身の回りの物とゴミの入ったゴミ袋だけがあり自分も寂しさを感じつつ整理を始めた。本、歴代の携帯、コルクボードにあった写真など片付けていて、ふと違和感を感じた。片付けている物のほとんどが自宅の自分の部屋に置いてあるものだった。なぜ?と思っていると現実世界で苦手だった友達が教室に入って来た。「あと私やるから」とぶっきらぼうに言われ、「大丈夫、自分の物だから」とぶっきらぼうに答える私。なんがか懐かしさと寂しさが入り混じり胸がギュッとなった。

オチのない終わり方をした夢なんですが、夢を見ている時にも起きてからも
とても懐かしさと寂しさの感情に襲われて感動する映画を見終えたような
そんな感覚にしばらく包まれていました。

[1910] はな (2020/01/14 火 16:01)

熱ミサイルで火傷

ミスチルのライブに行くところだった。コンクリートの建物の2階の部屋で、用があってダルビッシュに古い携帯電話で電話した。紙にメモした電話番号は、個人情報だからと捨ててしまっていた。でも、ミスチルライブに行ったときに会いたいので、やはりスマホに登録しておけばよかったと後悔した。ほとんど車に乗ろうとしたとき、部屋に置いてきた古い携帯電話に履歴が残っていることを思い出した。取りに戻るには、イラクから威嚇ミサイル攻撃を受けるかもしれなかった。熱ミサイルで火傷したら、小さくても放っておくと命の危険があるとテレビでやっていた。建物にはもう誰おらず、2階の窓からこちらにミサイルを向けているのが見えた。携帯電話を取るとすぐさま逃げ出したが、ミサイルは打ち込まれ、肌が露出しているところは点々とヒリヒリする赤味に変わった。今ならライブに間に合うけれど、放っておいたら皮膚が壊死してしまうかもしれない。誰かが月曜日が休みだからよかったと話をしている。でも、関係ないな。歩きやすい靴を探した。緑色のペタンコの靴があった。履き潰しているかと思ったら足首まで覆うものだった。これなら駐車場からライブ会場まで歩きやすいかもしれないと思った。

[1909] うみいろ (2020/01/12 日 08:46)

予知夢

バスに乗っている。前の乗客の年配の老人の大便が付く。人工肛門から収納箱に入らなかったみたいだ。嫌な気持ちはない。また道を歩いていると昔欲しかったSFアニメのたくさん掲載されている大きなムック本が500円の値札付きで落ちている。立ち読みしたが買わず。

[1908] 前田武司 (2020/01/06 月 06:28)

悪夢

義理両親の義理父が病気になり義理母が介護を苦に、義理父を殺しました。
どうせなら、あなた達もと…義理母が、自分の家族を殺しに来ました。
玄関の鍵はかけてあったのですが、玄関の横にある窓を割り、包丁を持ったまま入ってこようとしていました。抵抗しないと不味いと思い突き飛ばしました。
階段から転げ落ち、腕や脚の関節が通常では曲がらない方向に曲がって、頭から血を流して死にました。
ここで目が覚めました…。リアルすぎて恐ろしかった…

[1907] なぎ (2020/01/04 土 02:21)

踏む

最近知り合った人達と共同生活していました。まだそんなにお互い
親しいというわけではありませんが、アパートの台所で料理等していると
床に一匹緑色のよく見たら蝎みたいなのがいて私は驚きました。
他の人達はそんなに驚かないけど、次は隣の畳の部屋に出てきて一人が
こんな所にも出てきた。と言ったがその顔は無表情でした。
私だけパニックになって再び台所に戻ると数えきれない程蝎が出てきて
死ぬ覚悟で蝎を踏み潰しながら何故か台所で作業した。
足元でバキバキ音がなっている感覚と毒の尻尾に刺されたのではないかという
不安でいっぱいでした。
すると今度は車を運転する場面に変わりあの蝎となんの関係がない
感じで目覚めました。

[1906] サーヤ (2019/12/25 水 07:03)

誘拐

船に乗せてもらえると聞いて私は子供を連れて船に乗った。船には子供と同じ年齢の子供達が数人いた。私は、忘れ物を取りに子供をその場に残して一旦家に帰りまた戻ってきた。その時、自分の子供を含め多数人の子供達が車で連れ去られていくのを見た。
私はパニックになり子供を探し回っている夢。。

[1905] nanaco (2019/12/20 金 12:06)

学園恋愛物語

図書館に本を返しに行った帰り、知り合いの子どもが呉服屋か
落語教室か骨董品美術店がわかりにくい場所の着物を着て走り回ってるのを
見かけた。
焦ってその子の着物を脱がせてこっそり畳んだがもうシワになっていた
でも畳んでその店を移動すると今度は骨董品店で何故か人にもらった
古美術の食器棚のセットみたいなのを買い取ってもらう手続きをしてるの
を近所の人に目撃され実はそれは最近もらった事を私は知る。
少し罪悪感なままその店を後にすると
次は何故か校舎。男子生徒Bに連れられ校舎理科室みたいな場所で男子生徒
Aに出会う。面識はないが気が着けば私は学生服着ていた。
何を争ったか急にAは刃物を持って私を追いかけ回す。
逃げ終えたと思ったら学校で女子生徒が殺害されクラスやその子の両親
などが騒然となる。私は犯人とその共犯者をだいたい知っていたがまたしても
図書室にあの校舎に行って返さなくてはいけない恐怖感にさいなまれる。
先生と同伴してもらって返しに行ったら、また場面は骨董品店。
買い取ってもらう見積りしてたが気分が変わりキャンセルすると
店主がホントはそういうのして欲しくないけどと言ってきたが今回は特別
と言った。落語教室みたいな所も寄り、着物を適当に置いて帰ったのも
謝った。
すると今度は再びAに会う。Aは私の事が好きで私の代わりに他の子と
付き合おうと思ったけど、それを知られて怒って脅したから殺害した
だの言ってきた。
私は怖いはずなのにじゃあスポーツ選手似の男の子の友達と女子の友達
と遊びに行って貴方の事どうするか決めるからみたいな変な話になる。
当日スポーツ選手似の男子が実は私の事が好きだったそんな変な子につきまとわれ
てるなら俺が何とかするみたいな展開になった。
私は私でそのAに他の子は何があっても殺害するような事しないでと言って
普通にみんなで遊びに行ってる風に装ってたが、スポーツ選手似の男子が
私が俺に気があったら諦めろ。みたいな事を話会ったらしい。
私はちょっと席を外すと言ってトイレに行くとAが荷物預かるとか
になりスポーツ選手似の男子も俺会計してその荷物持つからみたいな事
になりドキドキヒヤヒヤしながら目覚めた

[1904] サーヤ (2019/12/19 木 07:02)

親に見つかる

何故か私は親の布団でひとりで寝ていて、夕方頃起きると、死ぬほど散らかっているはずの自分の部屋が床が見えるほど片付いていた。私は瞬時にHな落書き帳がなくなっていることに気付き、これは夢だ、覚めろと必死に念じた。次に私は親の布団で目覚めて、本当に夢だったんだ!と1ミリくらい安堵して自分の部屋を見ると片付いている。次の瞬間には親の布団で...を何度も繰り返される中でどうか私の部屋が散らかっていますようにと祈っていたら、いつもの散らかっている自分の部屋があって、心の底から安堵した。いとことスマホで動画を見ていた。充電が残り2%になったので元々付いていたらしいテレビを見ることにすると、有名なイラストレーターっぽいのが作業配信をしていて、「今は友人に送るための絵を描いています」と言いながら◯◯ちゃんへと書いていたのが私がネットゲームでよく絡んでいた友人で、私は何故かいとこでなく少し離れたところに座っていた親にそのことを自慢した。すると親は、「今あんたがそのゲームで描いたやつ見てるよ」と言ってゲーム機の画面を見せてきて、私はパニックになりながらそのゲーム機を奪った。見ると、やっぱりHな落書きがたくさんあって、一括削除しようとしたが、一括削除の項目はあるけど、選択はできないようになっている。私は大パニックになっていたが、その間いとこや親は居たものの何をしていたのかよくわからない。ネットゲームは既にサービスが終了していて、自分のゲーム機に保存してあるのも見られたくないものは削除してあるはずだった。じゃあこれはサービス終了以前に兄がこっそり私の投稿を保存していたものだと思い、ゲーム機を壊すしかないと思った。2、3発殴ったところで、貼ってあるシールで自分のゲーム機であることに気付き、もうどうしていいかわからなくなった。

[1903] 関ヶ原 (2019/11/29 金 17:52)

海へ【後編】

デパートの中、人がたくさんいる中、大きな窓際でテラスに置いてあるようなテーブルとイスに座らされたファッションモデルたちがインタビューを受けていました。なぜかその中に私がいて、私は暇だったので窓の外を眺めることにしました。窓の外では、一階下ぐらいで各国の偉い人が集まるゴージャスなパーティが開かれていました。ヒジャブを被ったアラブの大金持ちや、首相、上島竜兵もいました。上島竜兵と目が合い、恐る恐る手を振ると、笑顔で手を振り返してくれて私は興奮し怒った猿のように踊りました。突然腕を掴まれて振り返ると小3ぐらいの女の子がいて、インタビューもモデルもイスもテーブルもたくさんいた人もいなくなっていました。女の子はしきりに「追いかけて!」と高い声で叫んでいて、私は腕を掴まれているのが気持ち悪くて振りほどこうともがきながら「ちゃんと追いかけるから一回逃げて」と言うと、女の子は私を解放してくれました。それと同時に私はダッシュで逃げ、エレベーターを目指しました。しかし女の子はまた「追いかけて!」と叫びながら追いかけてきて、私は陳列棚の上を飛び移りながら女の子から逃れようとしていました。女の子が陳列棚に登ってくることはなかったけど、同じ場所に留まることができず、陳列棚から陳列棚へ飛び移り続け店内をぐるぐるしていました。

[1902] 樹液 (2019/11/24 日 17:07)