夢占い診断書 ユメカルテ

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No.1929への返信

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後半、空を飛ぶ

大学生の私。ただ、母校ではなく別の大学でキャンパスライフを過ごしているようだ。私は帰りにシャンプーや着替えを詰めたバッグを持ち日帰り温泉に行く。日帰り温泉に行った後にクラブのような薄暗い飲み屋に行く。顔馴染みと思われる男性と待ち合わせしているみたいだ。その男性は私より年上で別の大学の学生。現役ではなく、社会人を経験してからの学生でコンピューターに強い人間。飲んだ後に別店で飲むことになった。私も彼もスポーツのユニフォームみたいなファッションをしている。私は上着を忘れて飲み屋に戻る。場面転換して、私はなぜか板のようなものを持って風力で空を飛んでいる。飲み屋に行った男性とは会ってないみたいだ。男性の電話番号も知らない。あるアプリケーションを削除していたが、アプリケーションを復活させたところ、男性から多量のメッセージが送られていた。「大学側に問い合わせても生徒のプライバシーのことなので教えられないと言われた」と、相当私のことを探していたみたいだ。私は連絡するわけではなく、風力で空を飛んでいた。近くにいたお婆さんと孫らしき子どもが驚いていた。

[1929] 舘の友人 (2020/04/15 水 07:13)