夢占い診断書 ユメカルテ

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No.1915への返信

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ホラー

あなたを守る道具ですと5つの古くて破損箇所のある家具が知らない人から家に届く。恐怖を感じた。初めは信じていなかったが、愛犬に指を食いちぎられそうになったときにその家具の一つの取っ手付きのカゴが役に立ったので、信じはじめる。愛犬なのに襲いかかってくるから泣く泣くタオルでぐるぐる巻きにして上から踏み潰し、大人しくなったところをコード?ひも?で縛り上げたのをカゴにぶち込んだ。愛犬が大好きだから心が苦しい。ずっと家の周辺は暗かったがどうやら夜が来たようで寝ようとしたが外から物音がして眠れなくなっていると弟が誰か来たと言って玄関に出てしまい、気付くと誰かに攫われてしまっていた。ここで場面が第三者目線に変わった。幼児をさらって解体する博士のラボ?壁にはたくさんの本や、ホルマリンの瓶に詰まった指。天井からは首のない胴体や脚がぶら下がっている。真ん中に理科室のような黒い机、その上に裸の少年二人。1人は鎖で繋がれていて、太ももから先がない。たくさんの少年が生きたままこうして博士に解体されてるんだと悟った。鼻水と涙で顔がぐしゃぐしゃだけど頬が紅潮していて息が荒い、隣に横たわっている少年が手コキでイかせたから。紫色の髪で綺麗な顔をしていて現実の弟と容姿は違ったが弟だと夢の中の自分は思っていた。エログロ。その後またシーンが自分目線に切り替わる。弟を探すため家の外に出たくない気持ちを堪えておそるおそる二階のベランダから外に出ると星空に大きな月。パンツ一丁でベランダの手すりに座ってタバコを吸っている、ほぼ生田斗真の顔の博士。私は博士と知り合いのようだった。博士は人当たりもよく解体のような残忍なことをしているのは隠している。夢の中の自分はさっきの第三者目線のシーンのことは知らないから博士に駆け寄り楽しそうに話していた。でも、不気味な家具を届けたのは博士じゃないことは確信していた。そのもう1人の存在にひどく怯えていた。

ストーリーはまだ続きそうだったがここで起きてしまった。ショッキングな夢すぎて起きてからもしばらく動けなかった。悪夢すぎる。

[1915] ぱんだ (2020/01/31 金 20:40)