夢占い診断書 ユメカルテ

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No.1902への返信

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海へ【後編】

デパートの中、人がたくさんいる中、大きな窓際でテラスに置いてあるようなテーブルとイスに座らされたファッションモデルたちがインタビューを受けていました。なぜかその中に私がいて、私は暇だったので窓の外を眺めることにしました。窓の外では、一階下ぐらいで各国の偉い人が集まるゴージャスなパーティが開かれていました。ヒジャブを被ったアラブの大金持ちや、首相、上島竜兵もいました。上島竜兵と目が合い、恐る恐る手を振ると、笑顔で手を振り返してくれて私は興奮し怒った猿のように踊りました。突然腕を掴まれて振り返ると小3ぐらいの女の子がいて、インタビューもモデルもイスもテーブルもたくさんいた人もいなくなっていました。女の子はしきりに「追いかけて!」と高い声で叫んでいて、私は腕を掴まれているのが気持ち悪くて振りほどこうともがきながら「ちゃんと追いかけるから一回逃げて」と言うと、女の子は私を解放してくれました。それと同時に私はダッシュで逃げ、エレベーターを目指しました。しかし女の子はまた「追いかけて!」と叫びながら追いかけてきて、私は陳列棚の上を飛び移りながら女の子から逃れようとしていました。女の子が陳列棚に登ってくることはなかったけど、同じ場所に留まることができず、陳列棚から陳列棚へ飛び移り続け店内をぐるぐるしていました。

[1902] 樹液 (2019/11/24 日 17:07)