No.4への返信
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2026.7.8 見た夢 生きるものと死ぬもの
書き殴ります。まだ整理がついてません。
監理公(主人公)って人が生命を司る兼死神みたいな存在。誰からも尊敬されてた人が一生を終える夢。
最初は2匹の猫が身を寄せ合って丸まってたけど片方の存在が消えていった。その次の場面では監理公だけ電車で立っててその他は座ってた。何かの国に着いてその電車の人たちとその国で食べたり飲んだりした後また電車に帰ってきてその時に「そろそろ後輩にこの仕事を渡さなければいけない」って言って電車で席に座った。座ってる人たちは大抵みんな目を閉じて寝てた。けど、1人だけ監理公に対して手を広げてる人がいた。その人が消えていった相方の猫なんじゃないかと思ってる。
あと、電車内で立ってる人は生きてて、座ってる人はすでに死んだ人だったと思う。
【場面展開】
身を寄せ合う2匹の猫のうち片方が消えていった
↓
電車は走ってる
電車の中)監理公だけ立ってて他はみんな座って寝てる
↓
国・街に着く
↓
電車で座って寝ていた人たちと飲食して楽しんでた。
↓
電車に戻る
電車の中)監理公が役職引退宣言
座ってる人たちは寝てる
1人だけ手を広げてる人がいる
↓
その人の隣に座って目を閉じる、肩を寄せ合う
Fin
多分だけど電車で座ってた人たちは仲良かった人たちで既に死んだ人だと思う。これ以上展開は出てこなかった。みんなはどう解釈する?
[4] A (2026/07/08 水 09:39)
