夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


過去ログ5

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止まらない車

妻と二人でドライブ
のどかな田園地帯を走る
信号も対向車も前の車も無く、ついついスピードが出る
時速は80キロ
「少しスピードが出過ぎよ」と妻に注意されるが、ブレーキを踏むもスピードの落ちる気配が無い
やがて道は下り坂になり、徐々にスピードが増してくる
車はカーブの度に車線からはみ出し、ガードレールが眼前に迫ってくる

ぶつかる前に目が覚めました
嫌な汗をかいてましたよ

[1544] 京 (2015/12/24 木 03:40)

カビ

友達皆で一つの皿に入ったカビの生えたシチューを回し食べしていた。
友達と別れた後腕を捲ると腕から緑色や青色のカビが生えていた。

[1542] なゆ (2015/12/22 火 13:36)

夢の中の友人

数年おきに見る夢だが、同じ浜辺で同じ人に会う。毎回名前を忘れているのでまずは自己紹介から始める。しかし、その相手は会うたびに成長している。お互い同い年で、小学生の時は私服に名札、中学生では学生服と、服装も変わった。とても仲のいい友人だが、現実で出会ったことは無い。起きた時には懐かしく感じるが、その時にはもう名前を忘れている。

[1541] NASU (2015/12/22 火 00:00)

火事

学校や建物から黒煙が立ち上がり、人々が火事だと騒いでいるなか、俺は狭い道から出られなくなる。

[1540] 浩子 (2015/12/21 月 02:37)

あり得ない設定と登場人物

私は、亡くなった祖母と死んだ飼い猫と一緒に家にいる。
実家なのだか、家の造りは夫の実家。外の景色は私の職場から見た景色。
ふと窓の外を見ると、目の前にある小さな山が噴火し始めた。
噴石が飛んできて窓に当たる。
怖くなった私は祖母に「大事なものを持って早く逃げよう!」と言うのだか、猫を抱いた祖母は「大丈夫、大丈夫」と微笑んでいる。

[1538] まみ (2015/12/19 土 02:15)

気持ち悪い、嫌な感じのする夢でした

私は母と、中学の同級生だった男子数人と一緒に黒い建物の中にいた。男子の内1人が母の事を気に入り色々話しかけた後、私に「いいね」と言ってきた。母と2人で建物を出て歩いていると少し先に人だかりが。行ってみると女性が数人倒れていて、それぞれ激しく嘔吐している。それがその内に血に変わる。女性は「誰も助けてくれない」と呟いていた。誰かが救急車を呼んだらしいので母と車に乗り大型デパートへ。車の鍵を渡されドアを閉めようとするもなかなか閉まらず、近くにいた男性に手伝ってもらった。母はしばらく私と男性を見ていたが自分で鍵を閉められなかった私に呆れたのか先に行ってしまった。母を追うと犬が私の足元をチョロチョロし始めた。
ここで目が覚めました。倒れていた女性達の印象が強く気持ち悪い夢でした。長くなってしまいごめんなさい

[1537] 里美 (2015/12/17 木 08:34)

なかなか怖い夢。

昔の憧れの人と 憧れの人の幼馴染み と 私で どこか知らないカラオケの 部屋にいた。
私は、憧れの人と話したいけれど、憧れの人の幼馴染みに邪魔されて怒っている。
憧れの人は幼馴染みに 構っていて 苦笑いをしていた。

家に場面が変わり、母と妹と私で 話をしている。
母と妹に 憧れの人は 既に死んでいると 言われ、私は口論する。家にあった 鐘を鳴らして真実を伝えるウサギ の 玩具が 鐘を鳴らす。 私は驚き 聞き返すと、ウサギが 考える仕草をした後 もう一度鐘を鳴らす。
私は悲しみ大声で泣いているが涙は出ない。

[1536] なぽりん (2015/12/12 土 01:21)

理解不能

山道を歩いていると土に埋もれた車を発見。家に帰ると芸能人が靴を履いたまま上がり込んできた。

[1535] 博美 (2015/12/11 金 02:29)

嵐の海にさらわれた母を探す

はじめまして、お願いします。
プレハブの様な家で、私と弟二人、母と四人で団欒をしていたところ、急に外が嵐になり、見回りで母がまず外へ。
少ししてから私達姉弟も外に出て、すぐ海なのでそれぞれタイヤか浮き輪に乗り、プレハブ裏の透明な水族館の様なガラスのプールの中が高波になり大荒れなのを姉弟で観ています。すると末の小さな弟が中に落ち、溺れて私を呼んでいました。動揺して私も浮き輪から落ちてしまい、慌てて泳いでプールに這い上がると、なんとか弟も浮き輪の上に戻っており、私はそこで弟が死んでいたらどうしようかと思った、と号泣してしまいました。泣きながらふと母がいない事に気付き、更にプールの裏手の海に浮き輪を進めると、母が乗っていたであろうタイヤが浮かんでいるだけ…。直感的に母が流されてしまったと思い、探しに行こうとしたところ、隣に黒いフードをかぶった知らない女の子がいました。その子も母を探している、嵐に浚われたのではなく、何年も前にいなくなってしまったのだと聞き、ならば一緒に探そうと、結論を出した所で、いつの間にか雨は小雨に、海も静かになっていました。
先に進むと、海ではなく石畳の通路になっており、通路を挟んで左手が海、右手が学校になっていました。窓から見えるのは書類をまとめる教員や、バレーをしている生徒たち。
頭上は簡単な屋根があったのですが、学校の角、屋根の途切れた所から雪が降っているのが見えます。何故かそこで大きな声で雪だ!!!と叫ぶ私…雪を踏みしめて角を曲がると市街地の様な、テントがたくさん並んでおり、お年寄りが寝ていたり救護テントの様なものでした。その中を一つ一つ母がいないか見て回るという夢でした。
かなり長くなってしまいましたが、よろしくお願い致します。

[1534] ゆき (2015/12/07 月 13:31)

散歩

一人で川土手を散歩してました。
途中、車道だったから横断歩道を渡りました。

川土手をまた歩こうとしたら人くらいの大きさの鷹?みたいな鳥が居ました。

デカい!って思いながら歩くと、今度は虎やライオンが居ました。

襲われないようにって思いながら、とある角を曲がるとやはり、ライオンが居ました。

怖くなり引き返そうと、来た道を戻ろうとしたら、来る時よりも虎やライオンが増えてました。

車道までどうにか戻ったところで目が覚めました。

[1533] じゅん (2015/12/04 金 04:48)