夢占い診断書 ユメカルテ

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No.1862への返信

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彼女

広くてコンクリート造りのような建物にいる自分(女)は彼女を必死に追いかける。彼女は黒くて長いサラサラな髪をもっていて、真面目で大人しくて、どこか耽美な雰囲気がある。彼女は追いかける私を弄ぶように逃げていく。二階にいる私が一階にいる彼女を見つけ、急いで降りるといない。ふと見上げると自分がさっきまでいた辺りからこちらを微笑んで、また髪をなびかせて逃げていく…
それをずっと続けていたがやっと彼女を捕まえることができた。彼女はまた微笑んでいた。
(場面変わります)
今日はお祭りの日
もう顔見知りになった彼女の母親の車で祭りの会場まで連れてってもらう。助手席は誰もいなくて、運転している彼女の母親のすぐ後ろに私、その左には彼女、またその左には3・4歳ぐらいになる彼女の妹が2人座っている。
母親がもうすぐ着くよと言う。母親は子供2人を連れて回る予定で、私と彼女は車で待っていてもいいしお祭りに参加してもいいし、自由にしていて、と言う感じが伝わる。ちなみに私と彼女の関係は付き合ってすぐ伝えた。
窓からは今は使われていないジャンクションから色とりどりの光が見える。すでにお祭りは始まっているようだ。
少し楽しみになってきた時だった。
「車の中でずっとキスしてようね」彼女は私に告げた。
私の気持ちは一気に高揚し、何度も頷いた。

そこで目が覚めた。私はレズではないが、とても幸せな気持ちになれた。

[1862] 私 (2019/02/27 水 18:55)