夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


鑑定お願いします

知らない女の人たちが旅行に来た現場に居合わせ、女の人たちが海へ入り始めた。
海はすごく綺麗に澄んでいて、自分も入りたいと思うような様子だった。
けれどもそこは海水浴場の様な砂浜のある海ではなかったので、海へ降りるまでの崖は険しく、自力で降りるのはだいぶ危険なように思われたため、私は女性達が海へ入ろうとする様子を眺めているだけだった。
私は海へ入るのを諦め、恐らく自分が泊まっていた?建物へ戻ろうとしたところ、急に足元が崩れ落ちて海へと真っ逆さま。
始めは崖から海への高さは精々10メートルほどと思っていたが、落ちた時の体感はもっともっと高いように感じた。
自分が落ちてどうなったのかは分からない。
落ちる瞬間はとにかく怖くて、もう駄目だと思ったし、死ぬものだと思った。
海に着水した感覚は無く、別な場所に落ちた感覚も無かったけれど、落ちた時はとにかく真っ白い景色で只管眩しく感じだから、もしかしたら死んでいたのかも知れない。

[1884] ななし (2019/07/14 日 11:31)