夢占い診断書 ユメカルテ

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好きな人が2日連続で出てきたけど今日は長かった

産まれた時から超人的能力をもっていたが脱皮をするごとに能力が落ちていく。
3回目に脱皮した時に急速に能力が落ち、普通の人になるのが怖くて色んな人を能力で殺す。
実家のお寺で弟はわたしの部屋の隣の部屋で寝ていた。わたしが部屋にいない時にわたしの協力者だという男に殺されて、憑き物がとれたようにスッキリする。
彼女と2人暮ししている好きな人のアパートの部屋にいくと彼の姉は亡くなっていて、わたしが姉とすり変わっていた。
わたしのことを姉として見ている好きな人になんでこんなことしたんだよ...、ちっさい頃みたいに肉乗せたおにぎりにぎったりしようよ...と泣かれる。2人で肉おにぎりを食べる夏の日の映像と本当の姉が今まで弟に彼女ができないように裏で手を回していたのに、進学で1年離れている間に彼女ができてしまった、姉役を変わったわたしに弟を守って今いる彼女も離れるように仕向けろと念が送られてくる。
ソファでうなだれている弟になった好きな人に殺人をしてごめんねと泣いてうしろからハグした。
彼女は離れたところで黙って座っていた。
わたしの実の弟を殺した男が殺人証拠をベランダにまとめているから燃やして完全犯罪にしろと言われていたのでベランダに出る。
ベランダには女刑事が1人とたくさんの同級生が手すりに座っていた。
わたしは、殺人証拠を燃やすために刑事に同級生と話をさせてくれと泣く演技をした。
女刑事は、寒いわねコートのボタンを閉めるまでよと言って後を向いてくれた。
雪が降っていて、ライターの火だけでは燃える速度が遅いと思って灯油を探しつつ、同級生と話をする。灯油が見当たらず、ここで全員を燃やして心中するか自分と証拠を一緒に燃やすかと考えるがどちらも完璧に成し遂げられる可能性が低く、弟になった好きな人を不幸にしてしまうと思うとやはり証拠を一瞬で消さないとと考えていて目覚める。

[1874] ぴこぴこ (2019/05/03 金 20:30)