夢占い診断書 ユメカルテ

夢を文章から診断、分析し貴方だけの夢占い診断書を作成します


今思えば別れた恋人の雰囲気に似ていた

家のリビングでスマホ触ってて、ぱっと横見たら知らん女の人がリビングで首を吊っていた。その女の人とはずっと目が合っている
スマホの着信が鳴り響いて、見たら別れた恋人からの着信だった。その間も首を釣った女はずっとこっちを見ている。
逃げるために玄関に走りドアを開けたら、民宿のような旅館のような古ぼけた建物の玄関と繋がっていた。そこにいたツアー客に事情を話して夕飯をたべさせてもらってたけど、厨房を覗いたら首吊ってたのと同じ女性が何もないまな板を包丁で叩いてて、やばいと思って逃げようとしたら机の下からその女の人がこっちをみてずっと(本名)の馬鹿、嘘つき、俺の前から消えるくせに 信じなきゃよかった 俺の事好きな(本名)はもう居ないんでしょう あんたなんか大嫌いってカセットテープの早送りみたいな音と一緒に言ってた

[1872] うみうし (2019/04/30 火 11:18)