夢占い診断書 ユメカルテ

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怖かった

玄関近くの部屋で、包丁とまな板を使って何かの料理をしていました。いきなり部屋のドアが開いて、中年の男性が「ちょっとすみません」と顔を出して、すぐに玄関の方へ引っ込みました。私は来客に気づかなかったのだと思い、「ごめんなさい」と謝りながら玄関へ出ました。すると男性は、何かを無表情に呟きながら私を家の中へ押し戻してきました。必死に抵抗しようとしたのですが止めることができず、恐怖で目が覚めました。

[1847] ぬこ (2018/11/26 月 16:16)